2D映像を3D映像に変換

2D画像コンテンツをリアルタイムに3D映像化、低コストでソフト開発が可能

H22.7.29 3Dサンプルサウンド追加いたしました。
H22.7.26 ホームページリニューアル致しました。

2D-3D映像変換でコンテンツが新たに生まれ変わる!

3D映像制作

放送メディアの3D基準

※2010年現在、3D映像を放送するための放送方式は、日本および世界的にも標準化が進んではいません。
3D映画を含めれば、立体動画を記録・伝送する基本的な方式には「サイド・バイ・サイド」方式と「ライン・バイ・ライン」方式の2つがありますが、世界的には試験放送や実用放送をして進められている3Dテレビ放送としては「サイド・バイ・サイド」方式にほぼ決定しています。
「サイド・バイ・サイド」方式では、画像の横幅だけをオリジナルの2分の1に圧縮して、左右の視点から見たこの2枚の画像を横に並べ、その他は従来の2D画像と同様に放送します。受信機側では横幅だけを2倍に伸ばして2枚の画像を得ます。動画ですので、この処理をフレームごとに行います。
地上波での放送は、やや遅れがちですが、CS放送や、ケーブルテレビなどの有料放送から拡がっていくと 予想されています。